2027年 東西開運暦 入荷しました
毎年のこの時期の恒例✨
日本占術協会が作成している「東西開運暦」

ワタシの気学の先生にお会いし、受け取って来ました👋
三重県の多度大社の近くで事務所があり、そちらで鑑定もしています☝️
受取時、先生に「来年の九星の傾向」をお聞きしていますので、ご参考までに👋
《2027年・R9年 丁未(ひのとひつじ)》
2027年2月4日~2028年2月3日(※2027年2月3日までは今年2026年)旧暦、節分で区切ります
🔵一白:2026年が中宮でもどかしい思いがあったが、2027年は安定する。地位やお金の安定。
🔵二黒:西に入る。金運は良い。若い方は恋愛が良く、彼氏・彼女が見つかる。金運の喜びがある。
あまりお金が入るので遊んではダメ。自由になるお金がある。
🔵三碧:艮宮に入る。変化の星。子供のことや親戚のことで悩み事が出る。転居したくなる。
引っ越ししたくなり、してもOK。ウズウズしてくる
🔵四緑:南に入る。2026年にしてきた事の結果が現れる年。仕事でも成果が出る。
悪いことしたら、それがあからさまになる。裁判沙汰になる事もある。転勤する方もいる。
🔵五黄:北に入る。おとなしくする。古い病気の再発。健康診断はマメに。行ったら見つかったりもある。
健康面注意。異性関係に気をつける。溺れないように。突拍子も無いことはせず、普段通りに過ごす。
🔵六白:一生懸命働く時。コツコツ勤勉な方が多い。落ち着きある方が多い
🔵七赤:東に入る。運勢的には1番いい。でも二重丸にならないのは、相生相剋の関係で、三碧と七赤が悪いから消し合ってしまう
🔵八白:南東に入る。悪くはない。前年度でやってきた仕事の成果が認められ信用が増す。結婚の星。恋愛結婚が出来る。
土が入ると晩婚が多い。
🔵九紫:中宮に入る。何も出来ないと解釈も出来るし、何にでも手が届くとも言う。昨年の引き続きで良い。
八方塞がりでもない。
《ご自身が1~9の、どの星かを下記のサイトで調べれます》
🚩九星気学式 運勢計算機
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